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ジャック

Author:ジャック
結婚10年目にして離婚。遠因はセックスレス...

そんな人生どん底状態で、再婚相手となった二コールに出会い、セックスの「質」が変化。

自分の経験をもとに、悩みやコンプレックスを抱える人に救いとなる情報を伝えていきたいと思います。

「セックスは、身体を使ったコミュニケーションである。」(ジャック)


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Nicoleは、私が毎朝仕事に出かけるとき、玄関まで送ってきてくれて、ギュっとハグ(抱っこ)してくれます。このハグの効果は、実はなかなかスゴイと思います。本当に安心できるんです。

以前、海外で仕事をしていたとき、会議が始まる前に、必ず握手をしていました。交渉相手ともなる人たちと事前にボディーコンタクトを持つことは、それなりに意味のあるものでした。

ちなみに、最近、You Tubeで「Free Hugs Campaign. (music by Sick Puppies.net album out)」というビデオを見ましたが、なかなか面白かったです。

見知らぬ人とハグするのは抵抗があるかもしれませんし、知っている人とでも、意味無く抱き合うのは抵抗があるかもしれませんが、するパートナーとは「ハグある生活」をオススメします!

参考リンク:
見知らぬ人と「抱き合いたい」 「フリーハグ」日本で流行するか(@エキサイト)



でも、こんなことにもなりかねないから、やっぱり愛する人とのハグにとどめておきませんこと?!

廊下が混雑するので…中学校で「ハグ禁止令」

米イリノイ州シカゴ郊外のパーシー・ジュリアン中学校で、ハグ (抱擁) 禁止令が出された。ヴィクトリア・シャーツ校長は、同校の860人の生徒が校舎内全域でハグを行うことを禁じた。生徒の「ハグ行列」によって廊下が混雑し、授業への遅刻の原因になっているというのが理由だ。

「ハグは空港で家族が再会した際に行うものであって、2~3分ごとに廊下ですれ違うたびにするものではありません」と、シャーツ校長は言う。

ハグ禁止を定めたもうひとつの理由は、ハグが長すぎたり親密すぎる場合があるからだそうだ。

「ハグが片方の生徒の望まないものだったり、不適切なものになる場合も問題です。我々はしばしばそうした事件に直面します。目指すものは、誰もが通ることができ、安全で、遅刻をすることのない規則正しい廊下なのです」と、校長は保護者に宛てた手紙に記している。

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