プロフィール

ジャック

Author:ジャック
結婚10年目にして離婚。遠因はセックスレス...

そんな人生どん底状態で、再婚相手となった二コールに出会い、セックスの「質」が変化。

自分の経験をもとに、悩みやコンプレックスを抱える人に救いとなる情報を伝えていきたいと思います。

「セックスは、身体を使ったコミュニケーションである。」(ジャック)


カテゴリー


最近の記事


Follow me!


タグ


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
結婚・家庭生活
1745位
アクセスランキングを見る>>

ブロとも一覧


ブロとも申請フォーム


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「妻は家庭」日本でも少数派に」という記事によると、 

史上初めて、「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」と考える日本人が少数派になった。しかし、圧倒的多数が今なお女性にほとんどの家事雑用をしてほしいと希望している。

内閣府が土曜日に発表した「男女共同参画社会に関する世論調査」によると、回答者3500人のうち48.9%が「女性は家庭に入るべきだ」という考え方に反対で、賛成の45.2%を上回った。

妻の社会進出を支持する人が女性は家にいるべきだと考える人を上回ったのは 、政府が1979年に調査を開始して以来はじめてのことだ。・・・

とのこと。

「女性は家庭に入るべきだ」という考え方自体が問題なのではなく、そんなふうに一面的な考え方をするところに問題があると思います。

そんなふうに答えは1つしかないと考えるのではなく、いろいろな答えを認めることが必要だと思うのです。

例えば、子供を産むというのは女性にしかできないことですが、産むか産まないかは、個人個人の選択です。出産しても仕事を続けたいという女性もいるだろうし、子育てに専念したいという女性もいるでしょう。

「男女共同参画社会」というものは、「望む人に機会を与えられる社会」にするということであって、強制的に働けとか働くなといった類のものではないと思います。日本では、そこが勘違いされていそうに思えてなりません。
 
←他のブログもチェック!
 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://healthysexlife.blog118.fc2.com/tb.php/26-c47453c0


Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。